ボクは無造作に丸見えのオマ○コに指を伸ばす。
 ぴったりと閉じている割れ目を荒っぽく開いた。
【菊田 ひな】
「ひゃ、ああっ!」
 突然感じた刺激に、菊田さんが瞳をギュっと閉じながら悲鳴をあげる。
 菊田さん自身も触れたことがなさそうなソコは綺麗なピンク色をしていた。
 小さな穴を外側から開き、穴の奥を覗く。
【菊田 ひな】
「ふぁあ……そ、そんなに見ないでください……ぁん……空気が入ってくるぅ……」
 淡いピンク色の肉洞の奥、3〜4センチほどの深さのところに、薄い膜が見えた。
 大きな破れ目は見つからない。